こだわりの技!神奈川版 木造注文住宅の匠 清和建物株式会社

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静和建物が提案する木造注文住宅とは

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長く安心して住める家

いつからか、家の寿命は30年と言われるようになりました。しかし、築100年以上の住宅はたくさんあります。
それは良質な材料を使い、基本に忠実に施工された住宅です。永く安心して暮らせる住まいをご提供するため、「当たり前のことを、当たり前に」――これが、静和建物の家造りです。

檜を構造材に使用

静和建物は、檜を構造体に使用した高耐久性住宅を、坪50万円からご提供しています。
合板(ベニヤ)や集成材を使った住宅は、高湿度の日本において長寿命の実績はありません。
確かなことは、良質な材料を使って基本通りに施工された築100年以上の住宅が、この日本にもたくさんあるということ。
静和建物は、樹齢70年以上の檜を使った、丈夫で長持ちする住まいをご提案します。

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確かな基礎工事

基礎工事は、家が傾いたり沈んだりしないように、建物の荷重を偏りなく直接地盤に伝える「基礎」を築くもっとも大事な工事です。地震対策はもとより、防蟻対策や構造材の長寿命化のため、いい加減な工事は許されません。静和建物は、何よりもまず基礎がしっかりした家造りに重きを置いています。

べた基礎

住宅金融公庫「木造住宅工事仕様書」によるべた基礎です。

布基礎

布基礎。工事費が安いのが最大のメリットですが、不同沈下に弱く、構造的にも不安定。地震に弱いのが致命的な欠点です。

べた基礎もどき

よく見かける、べた基礎もどき。一見良さそうですが、土間配筋が一重で、捨てコンクリートがない不十分な基礎です。

仕様書通りのべた基礎

仕様書通りのべた基礎。あまり見かけることがないため驚くかもしれませんが、これが正しい基礎です。

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地震への備え

土台と基礎をつなぐアンカーボルトは、地震などで建物が動くのを防ぎます。一般的に、12mmのものを使うことが多いですが、静和建物では16mmのアンカーボルトを使用しています。
太いほうが耐震性が高いのは言うまでもありません。
また、ただ単に自然素材を使うのではなく、敷地条件や環境、プランに合わせて他の素材も使用しています。
鉄筋コンクリートと木造軸組みの“剛”と“柔”の組み合わせで、地震に備えます。

地震への備え

正しい工法

「砕石転圧後、防湿シートを敷く」「捨コンクリート打設を行う」など、当たり前のことを当たり前に行います。

ご要望を視覚化

フリーの設計ソフトを使用し、お客様のご要望を打ち合わせの時点で視覚化します。これにより、お客様とデザインの共通認識を図ります。

オリジナルの家具・建具

静和建物では、内装材や構造体だけでなく、建具や家具にもこだわりを持っています。独自のデザイン建具や自社製造のフルオーダー家具を、お安くご提供。良質の素材を用い、サイズやデザインも空間に合わせて造り込むことで家全体のイメージが統一され、より完成度の高い快適な住空間を生み出します。

オリジナルの家具・建具

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